細胞が語る、いのちの物語
【あらすじ】
小学生に「自分の体を大切にすること」を伝えるため、なぜ食べる・眠る・運動するのかを問いかけ、
生きることの本質を考えさせる作品。
死への不安や命の意味を背景に、顕微鏡やカメラで撮影した本物の細胞や組織を見せることで、
やさしい解説ではなく、生命そのものの姿を子供たちに届ける科学映画です。
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| 館内上映 | 個人館内貸出 | 個人館外貸出 |
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| 団体貸出権付 |
| 45,000円 (税別) |
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